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■ 喘息FAQ

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1 - 5 ( 5 件中 ) / グループ:耳と喘息

はじめまして
No.726 / Group:検査について 喘息の薬 鼻と喘息 耳と喘息
Date: 2004/07/05(Mon) 11:23 [修正]

[2844] はじめまして 投稿者:葉子(愛知県) 投稿日:2004/03/29(Mon) 21:20
はじめまして。パルミコートを使ってから、滲出性中耳炎になったようですが、何か関連はあるのでしょうか?
また、鼻茸・慢性副鼻腔炎の手術はしましたが、耳に水がたまりやすいとかかりつけの医師より言われました。
何か良いステロイド吸入薬はありませんか。
ご回答下さい。


[2844へのレス] Re: はじめまして 投稿者:清水です(石川県) 投稿日:2004/03/29(Mon) 23:47
喘息FAQの耳と喘息、鼻と喘息のところを学習してください。

ステロイド吸入が気管支に対してよく効いたために、好酸球性滲出性中耳炎になった場合と鼻の方から炎症が及んでなる場合と二つあります。耳鼻科の先生に診てもらいに早めに治療受けてください。この問題の考え方については「喘息患者学入門」という本に詳しく書いてありますので、学習してみてください。

パルミコートのステロイド吸入が悪いからなったというよりも、よく効きすぎるためにそうなったというメカニズムの場合は、回数を減らしていくと、よくなるという場合があります。

違うステロイド吸入をどうしても試してみたいということであれば、キュバールやフルタイドエアーに変えてみるという方法があります。しかし沢山吸入すれば同じです。


[2844へのレス] Re: はじめまして 投稿者:葉子(愛知県) 投稿日:2004/03/30(Tue) 20:26
お忙しいなか、ご返答ありがとうございます。耳鼻科の先生のもとで、
早期に好酸球性滲出性中耳炎ではないか、検査をしてみるつもりです。
鼻の方は、手術で十分に仕上がっているといわれました。



喘息の薬も効果がありませんが喘息でしょうか
No.563 / Group:喘息でしょうか 検査について 喘息の薬 日常気をつけるべきこと 耳と喘息
Date: 2004/03/25(Thu) 14:33 [修正]

[2250] 無題 投稿者:(埼玉県) 投稿日:2003/12/01(Mon) 13:53
先週木曜日夜から、息苦しくて、困っています。昨年5月に花粉症から咳が止まらず、初めて喘息といわれましたが、その後はおおきな症状もなくすごしてきました。今回は、咳はぜんぜんでません。でも近くの医者に行ったところ喘息だねと飲み薬 シングレア錠 テオドール 吸入薬 インタール キュバールをもらってきましたが、ぜんぜん効果なし。酸素が頭にきちんと届いていないのか?頭が、ぼーっとしてます。耳鳴りもしたり。こんな症状でも喘息でしょうか?


[2250へのレス] Re: 無題 投稿者:tom2(愛知県) 投稿日:2003/12/01(Mon) 18:48
清水先生、横レスですみません。

箱さん、こんばんは。息苦しくまた他の症状で辛いですね。
私も同じような症状があったので、書き込みさせて頂きました。
私は、テオドールを飲み始めてから頭がぼーっとしたり、目の前が暗くなったり、時には耳鳴りもします。他、胃腸症状も強いですが・・・。
箱さんもテオドール等の副作用ではないでしょうか。
酸素が頭に渡らないのは、それだけではないかもしれませんが、薬の副作用という可能性もあるかもしれません。
あと、低気圧が近づいていたり、調子の悪い時は息切れと、胸苦しさがいつもより強くなります。私も同じ喘息患者ですので、その辛さはよくわかります。適切な治療をして、少しずつ改善して頑張りましょうね。
お大事になさって下さい。

清水先生、勝手にレスをしてすみませんでした。
ちょっと気になったので、私がわかる範囲の事を先にレスさせて頂きました。後、よろしくお願い致します。


[2250へのレス] Re: 無題 投稿者:清水です(石川県) 投稿日:2003/12/01(Mon) 23:26
tom2さん、横レスありがとうございました。いろいろとアドバイスや思うことがあれば今後もどうぞ。症状はが出現したためにテオドールをもらわれたのですから、その副作用のためというよりも、もともとの病気が何であるのか今は断言できませんが、その元になった病気のせいと考えるのが普通かと思います。

 今回は咳が出ないとのこと、喘息の薬が効果を見せていないこと、頭がぼーっとしたり、耳鳴りもしていることなどからして、気管支喘息だけとは言いにくい記載です。

 いまかかっていらっしゃる先生に「少しも効果がない」、そうしてご自分の症状やお考えを述べて再検査してもらったらいかがでしょうか。胸部レントゲン写真、呼吸機能の検査、赤沈や白血球、血液像、特に好酸球%、CRPの検査などを受けてください。耳鼻科で耳の中に水がたまっていないかどうか、検査も受けておかれるた方が良いでしょう。

 以上のデーターや再診察によって、診断が深まり、治療薬や対策方針が出てくるかと思います。いまのところで十分に納得できるような検査、治療を受けることができるならそれでもよろしいし、もっと専門の違うところにかかった方が良ければ、その判断選択をする必要があります。以上を当面の回答とします。


[2255] ありがとうございます 投稿者:(埼玉県) 投稿日:2003/12/03(Wed) 09:27
清水先生 tom2さんほんとにありがとうございます。初投稿後やはり苦しいので、別の総合病院内科にかかりました。(前回は耳鼻科内科の個人医院)名前を呼ばれるまでに症状が、軽くなってしまい先生の態度もいまいちで がまんしてれば良かったと後悔しています。とりあえず、診察結果は喘息の疑い でした。2日朝から、症状は急におさまりました。やはり気圧のせいだったのでしょうか?それまでの苦しさはどこに行ってしまったの?ってかんじで、多少の不安からかたまに苦しくなりましたが、一日フルに動けました。良くなってしまうとついつい病院に行きたくなくなってしまうのですが、やはりきちんと行った方がいいですよね。ただ近くにいい病院がなくて喘息持ちの友人も毎回薬だけもらいにいってる状態です。次に症状が出た時は、呼吸器専門の医者があると友人に聞いたのでそちらに行ってみます。ありがとうございました。
 




赤ちゃんの頃から喘息と診断され今までに6回ほど入院しています(5歳)
No.546 / Group:よくしていくことが可能でしょうか 喘息の薬 小児喘息 鼻と喘息 耳と喘息 気道のリモデリング
Date: 2004/03/25(Thu) 14:16 [修正]

[2182] 無題 投稿者:ハイジ(愛媛県) 投稿日:2003/11/12(Wed) 20:04 <HOME>
5歳になる娘のことですが、赤ちゃんの頃から喘息と診断され今までに6回ほど入院しています.主治医から重症といわれてます.IGEは790ダニがOVERです.今は吸入(インタール・ベネトリン)を1日2回ザジデン、抗生剤、ホクナリンテープをつかってます。いままでは調子のいい時があったのですが今春頃より小発作が続いている状態デス。ステロイドは重い時だけフルタイドを吸入してます.(1週間ぐらい)ザジデンは1年前からです.本人は元気で保育所にも通えているのですが喘鳴が続いて呼吸が苦しそう(胸に砂がある感じ)なときがあり2ヶ月中耳炎が治らないのが気になります.普通の生活が送れているのでこのままでいいのかステロイドを使って治すほうがいいのか教えていただけたらと思います.(看護士さんにはよくなったといわれ困惑してます)主治医はステロイドは副作用があるからといわれます。


[2182へのレス] Re: 無題 投稿者:高村昭輝(城北病院 小児科)(石川県) 投稿日:2003/11/12(Wed) 20:44
お答えします。小児科の高村です。
お子さんの場合は継続的な吸入ステロイド薬投与をした方がよいと思われます。吸入ステロイドを使用せずに発作がしっかりとコントロールされているのならば、使用しなくてもよいですが、小発作がすっきりしないままであるのは決してよいことではありません。見た目は元気でしょうが発作をコントロールしてあげればもっと子供らしい表情や行動を見せてくれるのではないでしょうか?吸入ステロイドは確かに副作用がないとは言えません。しかし、それはどの薬も同じで適切なときに適切な量だけ使う。デメリットよりもメリットが大きい場合には使うなどのことを守れば大きな過ちはありません。まして、吸入ステロイドは現在、非常に副作用が少なくなっています。ですから、発作をなくしてあげるのが大切です。
それはなぜかと言いますと気管支喘息の発作は発作そのものがどんどん気管支喘息の病気を悪くしていくからです。発作を起こさないようにしないとどんどん悪循環に陥ることになります。気管支喘息の発作をよく起こす子供は呼吸機能(肺の機能)の成長も悪いことがわかっています。私たち小児科医は発作を起こさないようにして呼吸機能の発達も促さなくてはいけないのです。でないとお子さんが成人になったときにはまだしも中高年になって加齢による呼吸機能低下が来たときに肺炎や再び喘息発作を起こしやすくなるのです。ですから、まずは発作から完全に解放してあげることそれが一番重要であると思います。
特にこの季節はRSウイルスという喘息を悪化させやすい鼻風邪が大流行しています。保育所に行っている子ならば尚更ですね。中耳炎の原因としてもとても有名なんですよ。最近は安易な抗生物質の使用で難治性の中耳炎が増えています。ただの風邪の時には(熱があっても)不必要な抗生物質は飲まずに治すことです。じっくり、そしてしっかりと治してあげてください。


[2182へのレス] Re: 無題 投稿者:ハイジ(愛媛県) 投稿日:2003/11/12(Wed) 21:26 <HOME>
ありがとうございました.喘息の専門医にいってみます。鼻ずまりも続いているので困ります.主治医には言いにくかったので胸のつかえがとれたようです。肺の広がりも悪いといわれてます。初めてメールしたので1時間もかかりました。


[2182へのレス] Re: 無題 投稿者:清水です(石川県) 投稿日:2003/11/13(Thu) 00:12
 高村先生、小児科の立場からご回答ありがとうございました。先生は今晩は城北病院の当直をなさっておられました。にもかかわらず、回答いただき感謝です。

 とても助かりました。小児科の先生方からも全国的に、この喘息Q&Aにアドバイスをいただけるとありがたいなと思っています。来週行われる第28回全日本民医連呼吸器疾患研究会の全体会:「喘息治療のプライマリケア」で発表する報告「喘息相談の全国ネット形成をめざして」を、内科医師部会で予行会をしていただきました。内科関係の医師や医療スタッフにはアッピール効果があるのですが、小児科関係にはありません。

 来年には高村先生と松本先生、そして私と共著で「小児喘息のための新しい本」を合同出版から出す予定ですが、アドバイスやご協力を今後ともよろしくお願いいたします。



体質改善に漢方は有効ですか
No.440 / Group:喘息の薬 耳と喘息 喘息の合併症
Date: 2004/01/08(Thu) 11:53 [修正]

[1756] 体質改善に漢方は有効ですか 投稿者:はな(石川県) 投稿日:2003/08/29(Fri) 17:02
テレビでアレルギー体質の改善に漢方がよく効くと言ってました。私は、アレルギー性鼻炎と喘息に加えて、浸出性中耳炎で悩んでます。全て、アレルギーが原因だとか聞きました。いつもの薬以外に漢方で体質改善できるなら、と思いメールさせていただきました。いかがなものでしょうか?


[1756へのレス] Re: 体質改善に漢方は有効... 投稿者:清水です(石川県) 投稿日:2003/08/30(Sat) 00:10
石川県の方ですね。私は毎週1回火曜日の午後寺井病院の喘息外来に31年間通っています。漢方の専門の先生も火曜日の外来に来ておられるものですから、喘息の患者さんが両方にかかっているという人もたくさんいます。

 しかし漢方薬でアレルギー性鼻炎や気管支喘息、滲出性性中耳炎が治ったという人を知りません。アレルギー体質の改善に良いというテレビの番組があったそうですが、漢方薬でIgEが低くなったとか、ラストのダニのスコアが低くなるとか、ゼロになったというような報告を聞いたことがありません。

 漢方薬の薬のいくつかが、西洋の喘息薬と成分を共通しているために、アレルギー性鼻炎や気管支喘息の症状をやわらげたり改善するということは、よく報告があります。それはアレルギー体質の改善とはまた別の効果です。

 以上が私どもの見解です。



副鼻腔炎と喘息の関係、フルタイドと副鼻腔炎について教えてください
No.311 / Group:よくしていくことが可能でしょうか 検査について 喘息の薬 鼻と喘息 耳と喘息 アスピリン喘息
Date: 2004/01/07(Wed) 15:46 [修正]

[1197] 副鼻腔炎 投稿者:でいじー(石川県) 投稿日:2003/04/07(Mon) 10:38
清水先生、こんにちは。いつもホームページや先生の本を拝見し、大変励みになっています。ありがとうございます。今日は初めて自ら質問させていただこうと思いました。どうぞよろしくお願いいたします。

私は3年前くらいに喘息と診断されました。そのころから激しい咳とともに、鼻水、鼻づまりに悩まされています。
最近の症状ですが、発作は咳と痰。決まって昼過ぎと夜中に起こります。たいていメプチンエアーでしのげています。
薬(ユニコーン、ゼスラン)を一日2回飲むと発作は起こりにくくなるようです。朝と夜、フルタイドを使っています。
また、気管が敏感であるようで大笑いや運動をすると決まって咳・痰→発作が始まります。
鎮痛剤で発作を起こしたことがありますのでおそらくアスピリン喘息の気も持っていると思われます。
鼻づまりがひどいため、フルナーゼも使っており、うまくコントロールされていますが、今、においはまったく感じることができません。耳鼻科(金沢医科大)を受診した際、副鼻腔炎でにおいがわからなくなっているといわれ手術を勧められました。そこで清水先生に質問ですが、副鼻腔炎と喘息の関係、フルタイドと副鼻腔炎でご存知のことをお教えいただけないでしょうか?また手術を受けることについてのコメントを頂きたいと思います。フルタイド、フルナーゼは鼻に副作用があるとのコメントも拝見したもので他の薬(パミルコートなど)に変えた方がよいのでしょうか?

現在、薬にたより喘息をコントロールしている状態です。先生のいう「治る」ために、薬のいらない生活のために、日々「冷水浴」、「プラス思考」、「一歩進んで二歩さがる気持ち」などで励んでいるのですが...。もし手術で喘息が改善するかもしれないと思ってしまうのは、先生のいう弱い心なのでしょうか?


[1197へのレス] Re: 副鼻腔炎 投稿者:清水です(石川県) 投稿日:2003/04/08(Tue) 00:13
 このところ石川県の方が続きますね。本を読んでくださったり、このホームページをご覧になってくださるとのこと、いつもありがとうございます。

 今度の新しい本の中で紹介する「副鼻腔炎と気管支喘息との関係」
をまず引用しましょう。

●鼻や耳の症状の悪化
 アレルギー性鼻炎が悪化し、耳が聞こえにくくなった、滲出性中耳炎になったという報告がされています。これは薬物による副作用というよりは、気管支への効果があり過ぎたために、アレルギーの炎症や気道の炎症の部分が気管支の部分から追い出され、鼻や耳に強く出るようになったという結果だと考えられています。モグラたたきのような現象です。
 このため鼻へのステロイド吸入の追加、耳鼻科での加療、吸入ステロイドの減量や中止が必要になる人もいます。

●副鼻腔炎になりましたが……
 アレルギー性鼻炎が副鼻腔に及んでアレルギー性副鼻腔炎を起こす場合があります。またアレルギー性鼻炎のために鼻がつまり、細菌感染性の副鼻腔炎が合併する場合があります。後者の場合は抗生物質や抗菌剤が必要です。
 鼻中隔湾曲症があって鼻の中のバランスが崩れやすかったり、鼻や副鼻腔にポリープができやすかったり、副鼻腔の構造や粘膜に先天的な若干の欠陥があったりすると、副鼻腔炎が慢性化しやすくなります。副鼻腔気管支症候群(エリスロマイシンやクラリスロマイシンが有効)と呼ばれる病態もあります。
 顔面のレントゲン写真や副鼻腔CTで炎症による水の貯留状態を診断することができます。副鼻腔や鼻の状態を手術で改善すると喘息がよくなったという人もいますが、空気の通りがよくなって喘息はかえって悪化したという人、変化はなかったという人、結果は人によってさまざまです。

 その他のことも記載しておりますが、以上を参考にしてください。

 城北病院にかかっている人ならば、外来でコメントします。その人の状態がもう少しわかるからです。かかっていない人であるのならば、一般的に副鼻腔の手術をすることによって、良くなる人が3分の1 、結果的にあまり変わりなかったという人が3分の1、鼻はよくなったとしても喘息にむしろ悪化が見られたという人が3分の1とお伝えしておくのが関の山です。もちろん手術の方法や耳鼻科の先生の腕前にも左右されるでしょう。

 手術で喘息が改善される確率は3分の1です。その中に入る確率は3分の1ですから、確率が高いといえば高いですし、100%でないのかと言われれば100 %ではありません。その3分の1に賭けるというのは弱い心だとは言えないと思います。しかしそれのみに期待するとすれば、弱い心だと言えるかもしれません。

 手術をすることも考慮に置きながら、全体的に薬物療法をどのようにするのか(フルタイド、フルナーゼは鼻に副作用があるとのコメントというのは、効きすぎる結果、副鼻腔炎が悪くなるという場合があるのです。それを副作用と呼ぶかどうかです)、アレルギー全体の炎をどのように生活の中で鎮静させていくのか、根本療法も大切なことでしょう。パルミコートに変更した方がよいのかどうかは、ピークフローメーターの値や検査結果、臨床症状を参考にしなければなりませんから、診察をさせていただいた後でないと提言することができません。

 石川県にお住まいである方ならば、今度の最後となる喘息大学第24回交流会を見学なさったらいかがでしょうか。副鼻腔の手術の体験者はたくさんいますし、手術に匹敵するたくさんの価値が得られることでしょう。旅費は北海道や九州から来る人に比べれば、ぐんと少なくて済むのです。申し込みは事務局になされば、見学者用の申し込み手続き用紙が送られてきます。参考になさってください。




[1197へのレス] Re: 副鼻腔炎 投稿者:でいじー(石川県) 投稿日:2003/04/08(Tue) 14:38
清水先生、お忙しいところご回答をありがとうございます。

これを機に副鼻腔炎のことをもう少し勉強してみようと思います。
副鼻腔炎の手術は、受けてみたいのですが、1週間の入院が必要ということもあり、すぐには実現しなさそうです。

近いうちに、清水先生の診察を受けにお伺いしようと思います。
そのときは、多分、先生を目の前に緊張してしまいそうですが、よろしくお願いいたします。(実はつい最近まで妊婦だったので診察に行っていませんでした。妊娠中、薬も必要なく、発作はほとんどありませんでした。不思議ですね。)

また、これまで薬を変えたことがないので、「試し」にちょっと変えてみることも視野に入れて、相談させていただきたいと思います。
     ― 薬を使うことにどうしても罪悪感があるんですよね...(独り言)。




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